再会

 先週の土曜日(18日)は、「どん疲れ」で夕方までごろごろ。
 16時すぎに起きて、Cとともに、車に乗って鶴見の自宅に寄って、去年9月の新婚旅行のお土産(屋久杉の切れ端)を3つ取って、それから谷町九丁目まで走り、ちょっとだけお茶して、Cはそのまま鶴見に帰り、ぼくは、もう3年も前になる社会福祉主事資格を取るための講習会で出会った人たちと会うために「や台ずし」に向かう。
 途中、コンビニに寄ったら、猛烈に便意が襲って、約束の18時に少し遅れたけど、まだ誰も来てなくて、席に座る。すぐにYさんが来て、久しぶりの再会、2年ぶりぐらいだろうか。1時間ぐらいふたりで呑んでたら、Wさん、登場。あとひとり、Nさんが来るはずだったのだけど、ホームレス支援関係施設で勤めているNさんは、ここのところの派遣切り騒ぎでたくさんの入所者があって忙しいらしく「行けない」との連絡が入った。
 それから、ほんとうにみっしりと話して、0時前になり、「ハッ」と既婚者であることを自覚して、Cに電話する。「ごめん、しんどいやろうけど、車で迎えに来てくれると嬉しい。YさんやWさんにも会ってほしいし」と言うと、不機嫌ながらもOKしてくれる。
 0時半すぎ、C到着。Wさんはぼくらの二次会にも来てくれたので、2度目だけれど、Yさんは初対面なので、お互いに紹介する。それから、Cの運転で、平野区喜連瓜破(Yさん)と、枚方に住む(Wさん)を送り、それからまた鶴見の自宅に帰ってきたら、もう2時で、ふたりとも即寝。
 この夜は、それなりに呑んだけど、覚えてない、とか、気分が悪くなる、とか、暴言を吐きまくる、とか、それほどのことはなかった(と思う)。
 YさんもWさんも、母のこと悼んでくれた。ありがとうございます。