2012年10月02日のツイート
@hitegami: ほんとうは、もう、ぼくは、けっこう、ギリギリなところにいるような気がする。ほんとは、ほんとは、ほんとは。2、3日、いや、1週間、時間がほしい。しごとしてる方が、ほんとに、ほんとに、ほんとに、もっとひとりの時間があった。どうしたらいいのかな。まだ50日なんだけど、もう疲れた。
@hitegami: 五部林は、今夜は夜泣き、21時から寝始めて、まだ1回。おやすみなさい。
@hitegami: でも、午前中もつぶやいたらように、昨夜も今夜も、ぼくは「テレビを見たい」わけではない。何かしぶんのしたいことを、好きなことを、好きなように、何も考えずにふらふらしたいだけ。今夜も「したいこと」をしてるCに「おやすみ」と言ってこの部屋に。いいな、「したいこと」があるCは。
@hitegami: 昨夜(ゆうべ)から、Cと五部林と別の部屋で眠っている。「リビングでテレビを見てほしくない(私のしたいことができないから)。見たいのならあっちで」と言われたため。まさか布団を持って行くとは思わなかったようで、また怒った。だってCの「したいこと」がいつまでかかるかわからない。
@hitegami: ベランダの向こう URL #jugem_blog
@hitegami: →(Cにとっては、職場復帰生活)が、お互いの、これまでのペースを崩してきていて、また新たなペースをつくらなきゃいけないのに、それができていない。だからこそ必然に怒った「勃発」。よくわかっているのだけど、話し合う、その時間がもてない、もとうとしても。
@hitegami: →「自分の好きなことを好きなときにすること」。でも、もちろん、Cだって休みの日には自分のしたいことをしたいだろう。子どもがいると、もう何もできない、「主人公」から下りる、ということは頭では理解しているものの、この50日弱の主夫生活
@hitegami: おはようございます。主夫48日目。朝から、Cと勃発。一昨日、ぼくが一日中寝ていたことが相当気に入らなかったらしい。それはよく理解できる。ただ、ぼくも、Cが家にいるときぐらいゆっくりしたい、「ゆっくり」というのは「テレビが見たい」「本が読みたい」など、限られた決まった行動ではなく→