2012年05月15日のツイート
@hitegami: ただ、いろんな大変なことはあるけど、今夜はもう帰るよ。もう、って、22時やけど。明日から5日間も、Cと五部林は里帰り(おじいちゃん、おばあちゃんのもとへ)。さみしいので、少しだけでも五部林とスリスリして眠りたい。
@hitegami: →前年度決算は、施設の立替があったから、固定資産、基本財産、など、例年にはない仕訳、計上がわんさとあって、ぜったいに間に合わないような気がしてならない。それを誰にも手伝ってはもらえない。しんどい、しんどい、しんどい、しんどい。
@hitegami: でも、まだやらなきゃいけないのは、決算処理(5/28理事会。まだ何も手をつけておらず)・給与計算・処遇改善助成金(請求・実績報告)・処遇改善加算(改善計画作成)・施設建替に関する事務処理などなど。ともかく決算処理にはがっつりやって最低でも2週間はかかるのに→
@hitegami: →んで、でも、たぶん、これでも2人ぐらいの利用者については、エラーが返ってくることは、承知済み。
@hitegami: そして、きょうも、ほんとは、行政の人たちと法律の「解釈談義」でアレコレやりたかったけど、もちろん、そんな余裕はなく、ともかく今月分の最低限の請求額を(国保連→13市区町村に)通すことだけを第一義に考えて、彼らの設定した内容を忠実に守り、そして、差替請求を行った。
@hitegami: →「ともかくエラそうな口調のおっさんやったね」と、ひと言。そう、ほんとうに口調というのは大事だな、と思う。電話だととくに。ぼくも口調が良い方では決してないので、他人のことをとやかく言えないけれど、それでもこの仕事8年やって、行政の人に話す話し方と文法は身につけたつもり。
@hitegami: →いや、むしろ、きょう電話口に出た人は、口調から、そういう法律を考えるというような根幹の人ではなく、厚労省のなかでも、末端中の末端の人だったと思うけど、「末端中の末端どうし」で話す会話はどう聞こえていたのだろう?と、そばに座っていた人に聞いてみたら、
@hitegami: →みたいな人で、まったく話が通じないし、「末端中の末端の事業所の話など聞く耳持たず」な態度に、むしろ笑いを誘われたぐらいだったけど、この人たちがこのよくわからない法律改正なんかを考え出しているのかと思うと、とても腹が立った。
@hitegami: 昨日、全件エラー通知が届いた国保連への経過的生活介護・施設入所支援の請求、いろいろと異議があったものの、きょう、かなりエラー数を減らした。その過程では、本家本元の厚生労働省にも電話で問い合わせたりもしたら、電話口に出た人は「ザ・官僚」→
@hitegami: 小西英子さんの「おべんとう」は、ほんとうにおいしそう。小西英子さんはほかに「サンドイッチ サンドイッチ」 URL もあって、迷った。五部林、まだ卵食べれないので、気の毒なんだけど(アレルギー反応が出ているため)。
@hitegami: いまさっき、登録した3冊が、先日、ひつじ書房@神戸・東灘区 URL で五部林に買った本。「ぽぽんぴ ぽんぽん」は、読んでいてもとても楽しい作品だった。「いちばんでんしゃの しゃしょうさん」はぼく向け。列車の行先表示のフォントが気に入らなかった。
@hitegami: おはようございます。いってきます。雨、止んでるけど、傘は持っていこう。
@hitegami: 帰ろうと思ったら、入所中の子どもの件で緊急電話アリ。対処して、寝ている上司に電話して、夜勤者に引き継いで。もう、ぼくは帰るよ、申し訳ないけど!
@hitegami: あかん…。もう帰る。先は長いなぁ。