2011年11月23日のツイート
@hitegami: 「ぶら下げられた目の前のニンジン」が今のぼくには必要。そして、ゴールの線引きが。やってもやっても先が見えない。取り組むほど先が霞む。あぁ、こんなことつぶやいているヒマがあったら、少しでも早く帰って五部林と戯れたい。
@hitegami: でも、見通しのない、その場しのぎ(先送り)の策に付き合わされるのは、こりごりだ。理想なき仕事、理想があっても到底届きそうもないものか、着実にやっていけば届くものかの見定めはついていてほしい。現実的なものばかりでもいやだけど。事務という仕事は、それでも現実的にならざるを得ない。
@hitegami: 他人(上司の無策)を批判するのは簡単だけど、でも、そうしたって、実は自分の仕事ははかどらない。むしろ、ぼくの「策」がある場合は、逆にその人たちをどう乗ってこさせるかが重要。そのことをぼくは、この2、3年で学んだように思う。
@hitegami: さて、もうすぐ0時。きょうもまったくもって進まず。決裁権のある人たちの判断が行ったり来たりするから、どの方向性で書類を整えていけばよいのかが、いっこうに定まらず。定まらないなかで、どちらにでも対応できる書類を作成しなきゃいけないので、仕事量が2倍になってる。もう帰るよ!