10/29 日向ぼっこ大会
10/29、先週の土曜は、去年5月に開いた中学んときの部活(吹奏楽部)の同窓会(寝屋川市立第八中学校吹奏楽部同窓会→略して「八奏会(はっそうかい)」と命名している)で再会したうちの数名の家族と、鶴見緑地で「日向ぼっこ大会」。
秋晴れに恵まれ、集まったのは、当時、クラリネットを吹いていたHさん、Aさん、Hさんの子どもたちのYくん(小4)、Aくん(幼稚園)、それから、ホルンを吹いていたMさん、Mさんの子どもたち、Tちゃん(小3)、Nちゃん(幼稚園)。そして、ぼくら家族3人を合わせた、10人だった。
わが子・五部林は、その日のアイドルで、絵本を読んでもらったり、抱いてもらったり。
ぼくが、この日いちばんおもしろかったのは、子どもたちがバトミントンをしていたら、高く上がった羽根が立入禁止区域に入ってしまって、それを、通りがかった公園事務所の人(警備員みたいな)に頼んで、鍵を開けてもらって取りに行かせてもらったのだけど、立入禁止区域内は、整備されてないから、草木がボーボーで、 取りに行った子どもたちが羽根を持って帰ってきたら、“くっつき虫(ひっつき虫)”*1が、ズボンにいっぱい付いていて笑ってたら、後から戻ってきたその公園事務所の人の制服も、“くっつき虫(ひっつき虫)”がいっぱいで大笑い。Hさんと子どもたちがみんなで取ってあげてた。
公園事務所の人も、子どもたちも、みんな、やさしい。

