タイツ
今週は、もう、愛車(原付・リトルカブ)で出勤しよう、と決めた朝。迷うのが面倒だ。
きょうも寒かった。“らくだのももひき(タイツ)”を履かなきゃいけないか? と思ったぐらい。
そして、職場に着いても、いつものように窓を開けて、“癖(習慣)”で扇風機を回してしまってて、後から事務所に入ってきた人に「寒い」って言われて、そりゃそうだべな、と。
仕事は、昨日休んだから、昨日中にたまった、書類やメールの整理、それから、この間「ほんとうに話が通じない、聞いてくれない、聞こうとしない、ある独立行政法人の担当者」のことを書いたけど*1、その人から、郵送で文書が届いて、先月末に提出した内容と同じ文書を「(向こうの)様式に合わせて提出しろ」、「なぜそうしたいのか*2理由を説明しろ」との指示。
先月末に書類を提出する前に「様式をいただければ、それに沿った書類にするが、私どもで作成させていただいてよいか?」ということも、そしてもちろん、「なぜそうしたいか」という理由は、○×理由書という書類名で作成した。ほんとに読んでくれているのだろうか? いや、たぶん、読んでいないね。
「しんどいけど、そういう人に、どうすれば話を聞いてもらえるか、聞かせられるか、挑戦する価値はある。そのためには、滅私だ。」と、先日の日手紙では書いたところだけど、さすがにちょっと萎えた。