富川悠太
昨夜(ゆうべ)、ツイートもしたけれど、ぼくがなんとか常識的な時間に仕事から帰ることができたか否かという判断基準は、「報道ステーション」(テレビ朝日)の富川悠太アナ*1の、とんでもなくあっちゃこっちゃに出向く「現場リポート」を見れるか・見れないかにある。
昨夜は、彼を見れた。昨夜の彼も、渋谷でレポートしていたかと思えば、苫小牧で「ブラックアイスバーン」の実験に同乗しており、いったいどんな生活を送っているのだろう、と、いつも心配になってしまう。
んで、昨夜は、そのまま、また、予想通り、「ほぼ日」の高橋源一郎さん「小説ラジオ」(第2夜)を見る・聞く・読むこともできずに、眠ってしまた。日中、職場が階下の改修工事のせいでとてもシンナー臭く気分が悪かったと言っていたCも、春に出かけようと予定している九州旅行(長崎県波佐見町にある白山陶器の本社ショールームに行くことが目的)の、各社パンフレットを眺めていたものの、いっしょに23時ぐらいには寝てしまった。五部林、101日目の夜。
*1:http://www.tv-asahi.co.jp/hst/cast/09.html