また雪降って

 今日気になったのは、筑摩書房の新刊3冊。
 岡本太郎対極と爆発 岡本太郎の宇宙 1 全5巻 第1回配本 (ちくま学芸文庫)』、猪瀬直樹霞が関「解体」戦争 (ちくま文庫)』&『地下鉄は誰のものか (ちくま新書)』。


霞が関「解体」戦争 (ちくま文庫)

霞が関「解体」戦争 (ちくま文庫)


地下鉄は誰のものか (ちくま新書)

地下鉄は誰のものか (ちくま新書)

 今日も、昼から、わんさかわんさかの降雪。大雪注意報も出ていた。そのなかで、水道管が破裂したり、いろいろなことが発生しながらも、どんどん解体工事は進む。
 世は3連休明けの平日だったみたいで、たくさんの電話もかかってきたけど、それをこなしながら、今日、3月8日が理事・評議員会に決まったので、会場予約やら、案内状やら、議案についてやら。
 入所している子どもが支援学校のガラスを割ってしまったので、AIU保険の請求やら、解体撤去される施設建物の火災保険の解約手続きやら、職場の車の車検やら、施設整備に伴って自治会でまわしてもらう回覧板原稿の作成やら、短期入所事業と日中一時支援事業の利用者負担金の徴収方法を見直したり、貸付内定通知が届いた福祉医療機構に対する調査表や、福祉貸付 特約火災保険制度について問い合わせたり、いろいろ。
 今度の評議員会・理事会では、補正予算案(ほぼ今年度決算)やら、来年度の収支予算案やらを提出しなければならず、加えて、1月25日の指導監査で指摘されたことから、就業規則や育児介護休業規程や給与規定などの改正案も整えなければならない。
 あと20日たらず、できるかなぁ…。