2009-01-02 わからない。 にちじょう ほん・どくしょ わからない。 小説の定義が。 定義がないのが小説ともいえると思う。 でも、とにかく書いてみることが、小説だと思う。 拙くても、独り善がりでも、偽善でも。 先日、ぼくは偽善を訴えて、左頬を5、6発殴られた。 しばらくは「冷えピタ」してても、腫れた頬が目立つ感じだった。偽善が律する善もある、たぶん。 ぼくは、2009年、今年35才になるけれど、そんなこと、ぜったいに許さないけどね。