一転して険悪ムード
もう、それで、この土日の買い物は終了にして、疲れたのでお茶でも飲もうとガスト(鶴見緑地公園店)に入る。
またガスト。
車だと駐車場が必要なので、ぼくの大好きな小さな古びた喫茶店に入ることができないのがとても悔しい。
ドリンクバーを注文し、しばらくは「疲れたー」とは言いながら、和やかな雰囲気だったのだけど、「さて、来週の土日までにやっとかなあかんことは何かな?」と、ぼくが話を振り、いざケツコン式(来週の土曜は、また六甲山ホテルで、司会者とともに進行の打合せがある)の話になると、途端にCがピリピリし出して、険悪になる。
ぼくが、覚えておかなきゃいけないことを覚えていなかったり、決めなきゃいけないことに前向きに話ができなかったりしていたことが原因。あーあ。
険悪な雰囲気のまま、車に乗って、車のなかでちょっと話をしていたら、Cは少しほぐれてきて、大阪駅に着くころは、笑顔も出た。Cは、翌日も休みなので、このまま網干の実家に帰ることにしていた。17時ごろ、Cと別れる。