締切日
仕事後、今日が退院後初の検査(診察)だった母宅へ向かう。
母宅へ向かう途中に、また今日も愛の巣(新居)に寄って、そこで、常務からもらったお祝を開けると、ものすごい高額が入っていて、持ち歩くのがこわいから、急いで愛の巣近くの郵便局のATMに入り、預けた。すごいなー、あんなにもらってほんとに許されるのかなー。
母は、手術前に痛かったお腹のことを主治医に訴えたが「わからない」と言われたそう。「わからない」ではなく、それを「わかろう」とするのが医者の仕事だとぼくは思うのだけど。血液検査の結果は、やはり白血球の値が低かった(2900→どういう単位だかはぼくにはわからない)けれど、再入院するほどではない、ということ。明後日、今日はできなかったらしい腫瘍マーカーの検査をするということ。
母宅で、病院の帰り、母が食べたかったらしい「秋刀魚(さんま)の塩焼き」を食す。初物。とてもおいしかった。そして食後は、これまたこの秋初のりんごも食べた。先日は、お見舞いにもらった梨も食べたし、どうしてこう、病気になると果物が充実してくるんだろう。
20時すぎ、母宅発。21時すぎ、自宅着。
ケツコン式の出席のハガキといえば、昨日、東京のIさんから、そして今日も東京のid:kebabtaroくんから出席の返信ハガキが届いていた。遠くから、ありがとうございまーす。一応、今日がそのハガキの締切日だった。あと届いていない人は数人。そのうちその意志さえ聞けてない人がひとり。Aちゃん、どうする? 無理しなくて全然良いんだよ。