33才、最後の日に気になってる本は、以下のとおり。

 とくに、『ほかに誰がいる』で度肝を抜かれた朝倉かすみが、『夫婦一年生』というような、新婚をテーマにした作品をどう描いているのか、気になる。ぼくも、もうすぐ「夫婦一年生」だしね。

顰蹙文学カフェ

顰蹙文学カフェ


あなたも作家になれる

あなたも作家になれる


ゲバルト時代 SINCE1966-1973 あるヘタレ過激派活動家の青春

ゲバルト時代 SINCE1966-1973 あるヘタレ過激派活動家の青春


やさしいため息

やさしいため息


夫婦一年生 (shogakukan paperbacks)

夫婦一年生 (shogakukan paperbacks)


ほかに誰がいる (幻冬舎文庫)

ほかに誰がいる (幻冬舎文庫)