【7/27(日)】 20,500円。2,680円。
朝、6時起床。
招待状のイラスト描き。
4時間後に人間ドックだったけど、寝起きの水分補給しないと、どうにもこうにもいたたまれなかったので、もういいや、と水とタバコを摂取。
10時前、東大阪生協病院着。去年に引き続き*1、生涯2度目の人間ドック。20,500円。
去年は土曜に行ったせいか、わりと空いていたのだけど、この日は、もう溢れんばかりの人、人、人。
おまけに人が多すぎるためか、検診の受付や、体重&身長&血圧測定&誘導などは、病院の職員ではなく、近所のおっちゃん、おばちゃんが(ボランティアという名札を付けて)やっていたのだけど、彼らもなかなか要領を得ておらず、かなりギクシャクとした感じで進む。あまりにも待たされて、怒り出すおっちゃんも出てきたけど、賛同。
結局、終了したのは、13時半すぎ。
そのまま、電車のなかで水だけ飲んで、完成した招待状の受取+ケツコン式の打ち合わせに六甲山ホテルまで。
JR六甲道駅から出てるシャトルバスの時間には間に合わず、Cだけバスに乗ってもらって、ぼくは駅からタクシーで。2,680円! 待ち合わせ時間の15時より15分ほど遅れてホテル着。
これぐらいの時間から、人間ドック終了後、バリウム用に服用した下剤が、波打って効いてきて、ほんとに困った。何度もトイレにかけこむ。そして、その度に白い液体が肛門から噴出。
打ち合わせが終了したのは、16時半。それから、ホテル前の喫茶店でケーキセット。17:15発のシャトルバスに乗って、六甲道駅へ。
六甲道駅南のショッピングセンターで、翌日の職場の1泊旅行に履いていく制服ジャージ(ズボン)の紐がなかったため、「スピードひも通し(長短2本セット)」(クロバー株式会社製)と赤い紐3mを購入。
その後、ショッピングセンター内の洋食屋「ぼくのフライパン」で夕食。
その日、初めてのまともな食事。
洋食屋「ぼくのフライパン」は、パスタのソースとか、ドレッシングとかの味が今まで感じたことのない不思議な味。でも、おいしかった。でもいちばんの驚きは、そこらの小さな書店やマンガ喫茶よりも品揃えのよい、壁一面のマンガ。近くに神戸大学があるから、彼ら向けなんだろうか、と思った。
さらに、六甲道駅北にあるお気に入りの喫茶店「信州安曇乃」へ行き、招待状のイラスト描きをCが納得するまで描き続ける。結局、21時すぎまでかかった。
22時半すぎ、帰宅。それから、翌日の1泊旅行の仕度して(ズボンの紐も通した)、1時前就寝。
*1:http://d.hatena.ne.jp/subekaraku/20070728