力量ナシ

 上にも書いたけど、明日提出しなければならなかった文校(大阪文学学校)の合評作品は、昨夜(ゆうべ)の段階で、書くことを諦め、申し訳なかったけどチューターに電話し、「無理です。申し訳ありません」と伝えた。クラスのみんなに伝える元気はなかった。ごめんなさい。
 ぼくは、仕事、ケツコン(準備)、文校、この日手紙(書くこと)、その他(母のことなど)のバランスをとるには、やはり力量がないのだろうか? そう思えてくる日々。
 情けない。