“ふつう”なんかじゃなかった
昨夜(ゆうべ)書いた日手紙の“ふつう”云々について、ぼくという人間について、ちょっと誤解を招くようなことを書いたような気がして、書き直そうかと思ったりもしたけど、止めておく。昨夜は昨夜だし、どんな書き方をしたって、誤解は生じるもの。
それよりも、親兄弟の初顔合わせ会をやったホテル・シーショア御津岬(兵庫県たつの市御津町)のスターライトルーム(小宴会場)の写真を撮ったので、ちょっと紹介したい。
素晴らしいところだけど、ある意味で、すごく恥ずかしい場所で、その昨夜書いた“ふつう”云々の話がされたということを知ってもらいたいから。あの部屋は決して“ふつう”なんかじゃなかった。よくもわるくも。
まず、これがスターライトルームの内観↓。
これは、昨日の写メールサイズでもある程度はわかってもらえたと思う。
それから、下の2枚がスターライトルームの外観↓。
ちょっと、これって、すごいでしょ。昨日は晴れてたから、全面ガラス張りのこの部屋は、ほんとにサウナみたいになってて、エアコンの調節も難しくてホテルの人も大変そうだった。窓が開けられたらまだ良かったんだけど、無理だった。
最後に、そのスターライトルームから見えた潮干狩りの民たち@新舞子海水浴場↓。
ぼくもスーツ脱いで、泳ぎたくなった。




