新舞子
そんなわけで、今日の日を含めて、更新できていない数日のことは、また明日以降の日手紙で。
ホテル・シーショア御津岬のある新舞子の海は、潮干狩り客で満杯で、でもそこにいる家族たちが、ぼくにはとても愛おしく見えた。
こんな暑い日に、人も多く、貝だって実は業者がトラックで海に撒いているだけかもしれない、そして、自分たちで捕った貝なのにも関わらず1kg=●円とかで購入しなければならない、そんな潮干狩りにやってくる家族という“ふつう”。
ぼくとCのケツコンを許してもらえた、Cのご両親、そして、弟くん、そして、母。ありがとうございます。
Cとぼくがケツコン式や披露宴をすることを許してもらえた、Cのご両親、そして、弟くん、そして、母。ほんとうにありがとうございます。
そして、なにより、こんなぼくなんかとケツコンをしようとしてくれているC、ありがとう。