『給水塔』読んでください
さて、昨日、文校で合評してもらった、拙作『給水塔』。
原稿用紙換算すれば、約70枚弱の作品。
昨日の合評を受けて、手直ししたくはあるけれど、それも昨夜書いた日手紙同様、また手直ししないまま、とりあえず、これはこれで作者の手から離れた作品はどう思われようと、もうそれ自体で生まれ、存在してしまっている。
そういうわけで、前にも書きましたが、今回も、多くの人に読んでもらいたいので、読みたい人は、
subekarakuあっとgmail.com(「あっと」を@に代えて)
まで、ご連絡ください。
wordファイルか、もし、それがPDFに変換できれば(無料のPDF変換ソフトってあると聞いたし)PDFでお送りします。
ただし、
- (いつになってもいいから)必ず読んでくれる人
- (いつになってもいいから)ひと言でも良いので、感想を書いて送ってくれる人
限定、ということで。
よろしくお願いします。
ぼくの方から、無理矢理メール送ってしまう人もいるかもしれません。もちろん、その人は、この「限定」の限りではありません。でも、感想くれたらとっても嬉しいです。
そして、言うまでもなく、またこんな駄作をそんなことする人はいないと思いますが、
このデータは、私的利用の範囲内で使用し、無断転載、無断コピーなどはやめてください。
駄作でも、いちおう著作権はぼくにあります。
さて、これから、仕事。ンガー!!
今日はもしかしたら、徹夜になるかも、そんな予感アリ。