「B」と「、」が使えません
疲れているし、そのまま帰ろうかとも思ったのだけど、帰宅したら、絶対に睡魔も含めて誘惑が多すぎて、結局、また文校(大阪文学学校)のための作品を書か(け)ないんじゃないか、と思って、布施のエアーズカフェに来て、17時すぎから、今、まさに作品を書いてる最中。
ちょっと作品が煮詰まってきたので、日手紙を更新してみようと思った。
久しぶりに「小説」なるものを書いていると、楽しい反面、ずいぶんと使わなかった頭のある部分を使うので、うまくキーボードへと伝わらない。さらに、ぼくの座った席のPCのキーボード、「B」と「、(読点)」のキーがうまく反応してくれず、イライラ。
ただ、「B」と「、(読点)」を遣わない作品を書いてみてもおもしろそうだけど。「B」は「ばびぶべぼ」だから、まだなんとか書けるにしても「、」が使えないのは、少々致命的かも。あ、でも「てん」とか打って、変換できるか。
ま、でも、なんにせよ、なんとか今夜中に書き上げて、明日(速達で)郵送、明後日、クラスのみんなのところに届くようにしたい。じゃないと、組会(授業)が水曜だから、読んでもらう時間がない。それに、ぼくの休みも明日のみなので、書けるのは今夜と明日ぐらいしかない。
よし、これから、また書きます。
もう20時で、お腹も減ってきてるけど。
今週も、なんだかんだと疲れた1週間。おつかれさま、自分。
休み明けの明後日からは、理事会準備一辺倒、ということで。