品切れ慣れ

 休日。朝、10時すぎ、母からの電話で起床。「今から迎えに行く」と。
 シャワーを浴びたかったが、急いで支度して、母の到着を待つ。11時、母着。母の運転で、今度、売却&取壊しが決まった寝屋川の実家へ向かう。
 途中、RENTAL POCKETに寄り、「24 -TWENTY FOUR- シーズン3」(vol.5〜vol.12、計8枚!)を返却。
 それから、外環に出て、ひたすら北上。
 空腹だったので、FRIENDLY(瓢箪山店)にてブランチ。「ノルウェーサーモンと野菜のサラダ」を注文するも品切れ、仕方なく「ミモザサラダ」を注文するも、これまた品切れ。
 ぼくは、幼いころ、うどん屋さんに入って「きつねうどん」を注文したところ「今、アゲが切れてるんです」と言われ、号泣した経験がある。ぼくが注文するものは、ことごとく「品切れ」で、そんなことには慣れているけど、メニューを見ると、サラダは他に「パリパリじゃが芋サラダ」しかなかった。ぐっとこらえて、バイキング(ドリンクバー付き)を注文。ちょっと空腹を満たすだけのはずが、数日間母と会っていなかったこともあって話してたら、2時間ぐらい経ってた。

24 -TWENTY FOUR- シーズン3 ハンディBOX [DVD]

24 -TWENTY FOUR- シーズン3 ハンディBOX [DVD]