年度末
昨夜(ゆうべ)は、とても激しい風雨だったようで(寝てて全然気づかなかったけど)、朝の出勤時には、あらゆるものが飛散していて、おもしろかった。桜が咲ききる前でよかった。
今日は、年度末最後の仕事。忘れてることもあるかもしれないと思いつつ、粛々とやり遂げる。
今年度(18年度)もいろいろとあったけど、ぼくにとっていちばんの出来事は、やはり6月〜2月まで、ほぼ毎晩通った社会福祉主事任用資格講習会で、それを無事修了できたということだろうか。
それから、大きくいえば、4月の障害者自立支援法施行、及び10月の本格施行に伴うあれこれ。まだ実際その良否は、職場的個人的なことでいえば、大きく影響はないものの、来年度はより重篤に目に見えるものとして影響大になるだろう。こちらは「粛々」だけではなく、批判的な視点ももって、適正に進めていければと思う。
また、仕事のスキル的なことについては、ぼくの業務である総務・経理分野ともに、まだまだ覚束なく納得のいかない点は多々あるものの、慣れ&上達してきたように思う。
ともかく、この1年、なかなかよくがんばったと思う。お疲れさま、自分。